2004年10月29日

ほんとにあった怖い話

我が家では、まだSilkySpecialを捜し歩いています。
だってね、足りないんだもん。

これをいうといろんな人に驚かれる。
「手元にある程度。部数は届かないの?
 今回取材でお世話になったところだってあるじゃん。」
そうなの。
だけどあゆの手元に届いたのは1冊なのです。

今日はままも一緒だったので、
午後から一緒にコンビニと本屋を捜し歩く。
何件回っただろう。
結局1冊も見つけることはできず、どうなることやら。

あと最低でも2冊、なんとか探さなきゃ。



コンビニを回るとある傾向が見えてきた。byまま

それは世の中が、ホラーを求めてるらしいと言うのだ。

自分が好きだからって。
心霊も、魔界も好きだからって。
(あたしの始まりは蘭世なのよーーーっといつも言う。←分かる人には分かるネタ)

みんな一緒にしちゃいけません!!

ままはさらに続けた。
「怖い話風に書いてもらえばよかったね。」


あゆ的に我が家の怖い話は、

朝目覚めたらリビングでタバコ吸ってたゾンビがいたことですが。

この世は終わるかと、本気であゆは思いましたもん。
高校卒業してすぐのあゆには、衝撃的だったわ。

まぁかいつまんで話すと。

この正体はあゆまま。
前夜接待のカケモチをして走り回った挙句、駅の階段から落ちた。
その後、自力で電車に乗って返ってきて、
顔はボコボコ、体中傷だらけ、
夜の不良さんたちもビビって階段昇降を手伝ったらしい。
そのまま布団に倒れこんだままは、あゆが起きた時に姿を見られ、
きゃあぁぁぁっ!!
と、叫ばれてるのだ。
そのあと病院に行くと、第2・3頚椎損傷と言う診断で、
もうちょっとやばかったら首から下は麻痺してた。
障害者のできあがり☆です。

もし、ほんとにあった怖い話にするなら、
ぜひあの姿を再現してほしい。
posted by あゆ姫 at 21:34| Comment(2) | TrackBack(0) | ayumism×ayuming | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ん〜〜〜とね。
見本誌は、いつも一冊しか送られてこないのですよ〜。取材先へは送られていると思うのだけど…届いていないのかなぁ??
単行本が出た時は、数十冊単位で届きますが。
ちなみに、私も一冊だけです。
Posted by いさぎ at 2004年10月29日 23:59
あゆちゃんへ
もぐです。こんばんわ。
買い物のついでに寄った
家の近くの八重洲ブックセンターで
SilkySpecialの最後の一冊を手に入れました。

SilkySpecialの在庫が他店にあるかどうか
有隣堂(本店6F/コミック王国)さんに聞いてみました。随時見つけたら教えますね〜。


ではでは(^^)
Posted by もぐもぐ at 2004年11月01日 19:57
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